The Society of Chromosome Research

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みえる
ワクワクが
とまらない!

一般財団法人 染色体学会
The Society of Chromosome Research

みえる
ワクワクが
とまらない!

一般財団法人
染色体学会
The Society of Chromosome Research

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  • News

令和4年度(2022年度)
第73回年会のお知らせ

令和4年度の年会はオンラインにて10月14(金)-16日(日)の3日間の日程で開催させていただくことになりました。多くの皆様のご参加を心よりお待ち申し上げております。
 
年会準備委員会一同
 
大会の詳細情報については、大会Webページをご覧ください。
(参加登録および発表受付は上記大会Webページで6月上旬より開始予定です)

  • Chromosome Science

染色体学会70周年記念誌

染色体学会70周年記念誌がダウンロード可能になりました。
 
ダウンロードは、こちらから

HP掲載用)染色体学会70周年記念誌.pdf

Chromosome Science

染色体学会では学会誌「Chromosome Science」を発行しています。
掲載論文はすべてPDFファイルとして、J-STAGEから無料でダウンロードできます。

ChromosomeScience Vol.1~11は、 CiNiiでダウンロードが可能です。
投稿に関する情報は、 英語版ホームページの投稿規定をご覧下さい。

※投稿規定一部改訂のお知らせ
カラーページ一枚につき、一万円が課せられます。PDF版の投稿規定には記載されておりませんので、ご注意ください。
 
  • Chromosome Calendar

Chromosome Calender 2023販売のお知らせ
(500円+送料、会員の方以外でも購入可能です)

大変お待たせ致しました。
今年も諸事情により遅くなりましたが、12月16日に2023年版染色体カレンダーを発行できる見通しとなりました。作品をご応募頂きました皆様には、特に短期間での校正など編集にご協力頂き、誠にありがとうございました。つきましては、カレンダーの一部を抜粋した画像を掲載いたしますので、ご覧下さい。
 
12月6日よりご注文申込を受付させて頂いております。カレンダーは例年通り1部500円ですが、送料は有料(5部毎に175円)とさせて頂きます。また、部数に限らず12/14(水)までにお申し込み頂ければ、印刷所から年内に直送させて頂きますので、よろしくお願い致します。ご検討のためのお時間が短く皆様にはご不便をおかけいたしますが、よろしくお願い申し上げます。
 
*ご購入ご希望の方は、下記 Google formにてお申し込み下さい。  
https://forms.gle/N31CDGXGXqrNgJXs8
・代金(1部500円)と送料(5部ごとに175円)は、受取後に郵便振替にて下記口座宛にご入金(但し、振込料金は各自負担)いただくことになりますので、ご了承下さい。 
・口座番号(01390−3−23060)
・加入者名(染色体学会事務局)

申込みや他にご不明な点ありましたら、下記の担当者までご連絡をお願いします。

以上、どうぞよろしくお願い致します。

2023年版染色体カレンダー編集担当
松原和純、E-mail:mbara(AT)isc.chubu.ac.jp
宇野好宣、E-mail:unoy(AT)g.ecc.u-tokyo.ac.jp
*(AT)を@に置き換えてください。

  • 入会方法等について

一般財団法人染色体学会入会に関するご案内

 
入会に際しては、会則(染色体学会定款)をよくお読みください。
本学会は、染色体に関する研究の発展と知識の普及を図り、それによって学術全般の発展に寄与することを目的に設立された学術団体です。
本会は、入会資格に関する制限を特に設けておりませんので、本会の目的に賛同される方であればどなたでも入会することできます。
入会をご希望の方は、下記の申し込みフォームに直接Web入力していただくか、入会申込書に必要事項をご記入の上、学会事務局までE-mailまたは、郵便にてご送付下さい。
 

年会費と入会申し込みの手続きについて

下記「入会申し込みフォーム」に必要情報を直接Web入力して、お申し込みください。
(「」の付いた必須項目が全て記入されると、フォームの下部に送信ボタンが表示されます(入力されるまでは、表示されません)。
 

 
Web入力が難しい場合は、入会申し込み用紙 (PDFWord) に必要事項をご記入の上、本学会事務局まで、ご送付ください。  
年会費の振込が確認できましたら、E-mailにて入会のお知らせをして、郵送にて一般財団法人染色体学会英文雑誌 「Chromosome Science」 を年4回お届けいたします。年度途中でご入会いただいた場合には、学会英文雑誌は年度1号からお届けいたします。なお、領収書は振替払込受領書を持って代えさせていただきます。会費の納入は下記口座になっておりますので、よろしくお願い致します。  
(振込先)
郵便振替 口座番号 01390 - 3 - 23060
加入者名 染色体学会 事務局

● 理事・監事 12,000 円
● 評議員 10,000 円
● 一般会員 8, 500 円
● 学生会員 1, 000 円 
※研究生や研修生等の方々の場合、有給ならば一般会員、無給ならば学生会員となります。
該当の金額をご確認の上、以下の方法でお振込みください。
以上ご了承の上、入会手続きをすすめてください。
※学生会員の場合は、指導教員にご確認の上、教員の氏名、TEL、E-mailをご記入ください。
入会手続き完了のメールを会員と指導教員にご連絡いたします。
 
不明な点は下記事務局までお尋ねください。
 
学会事務局
〒271-8510
千葉県松戸市松戸648
千葉大学大学院園芸学研究院
植物生命科学講座 遺伝育種学研究室内
一般財団法人染色体学会事務局
(庶務・会計担当) 菊池真司
TEL: 047-308-8839
E-mail: skikuchi@faculty.chiba-u.jp
 

退会について

本学会からの退会をご希望される場合、以下のような手続きを必要とします。定款の規定をよくお読みいただき、退会届(PDFWord)に記入してご署名・捺印の上、学会事務局宛に郵送するか、またはメール添付(skikuchi@faculty.chiba-u.jp)で送信して下さい。
 
1. 退会の手続きは、本学会の「定款」の以下の規定に基づいております。
 
「定款」
第3章 会員 第9条(退会)
  会員は、学会を退会しようとするときは、理事長に対し、その旨を届け出なければならない。
  また、退会届を提出する年度までの会費を完納しなければならない。
第11条(会員に関する規則)
  この定款に定めるもののほか、入会及び退会の手続、年会費その他会員に関して必要な事
  項は、理事会が評議員会の承認を受けて別に定める。
 
2. 退会に伴う機関誌などの送付停止について
  退会される年度の会費をすでに納入されている場合には、特に発送停止のご要望がない限
  り、機関誌などはその年度内に限り送付させていただきます。送付先を変更される場合に
  はその旨ご連絡下さい。退会される年度の会費が未納である場合には、退会届が提出され
  会費が完納された時点で、次年度以降の機関誌などの送付は停止されることになります。
  ご了承下さい。
 

永年会員制度について

一般財団法人染色体学会では「永年会員制度」を導入することが第33回評議員会(2018年11月17日)において決定されました。満65歳以上で常勤職を定年退職された方または常勤職ではなくなった学会員の皆様は、「定款」第3章 会員 第5条2項(会員)および第11条(会員に関する規則)に従い、正会員として引き続き学会活動を継続していただけます。
 
対象者:以下の1)から3)の条件を全て満たし、永年会員申請をされた方
1)満65歳以上の方
2)常勤職を退職した方
3)5年以上の会員歴がある方
永年会員会費:2万円(申請年度以降、年会費納入の必要はありません。)
永年会員の特典:学会誌の継続購読、年会参加費の免除、名刺の肩書き記載等
 
永年会員申請書(PDFWord)に必要事項をご記入の上、郵送あるいはメール添付(skikuchi@faculty.chiba-u.jp)で学会事務局までお申し出下さい。
 
* 該当する学会員の皆様におかれましては永年会員として引き続き本学会の発展にご支援ご協力賜りますようお願い申し上げます。
ご検討いただければ幸甚に存じます。

財団法人染色体学会の目的および事業内容

財団法人染色体学会は、1949年に設立されました。
以来、生物の染色体の研究を推し進め、その発展と知識の普及に努めてきました。
現在は、アジア染色体研究の拠点として国際会議:アジア染色体コロキウム(Asian Chromosome Colloquium)の運営も行っています。
主な事業内容は以下に示すとおりです。
 

事業内容

1. 学術誌「Chromosome Science」、学術図書および資料の刊行事業を行う。
2. 染色体全般に関する調査研究の学術集会、講演会、国際会議等を開催する事業を行う。
3. 研究奨励、表彰事業を行う。
4. その他、目的を達成するために必要な事業を行う。

沿革

1947(昭和22)年 1945年4月に篠遠喜人教授と担当の東京帝国大学理学部植物学教室遺伝学講座と植物学第四講座メンバー が山梨県北巨摩郡塩崎村駒沢に疎開した際に使用した設備を整備し、同地に「染色体研究所」を設け、機 関誌『染色体』を1946(昭和2 1)年9月創刊した。その後同研究所は、文部大臣高橋誠一郎氏の許可を得 て(4月 25日)、財団法人化し、理事長を篠遠喜人とした。
1949(昭和24)年 「染色体研究所」を、寄付行為の変更をして「財団法人染色体学会」(11月5日;理事長篠遠喜人)とし、 事務所を東京都練馬区南町2-4135に置いて、文部大臣に申請、許可を得た。理事と理事長がおり、委員制 会員制をもつ。年1回の会員の集まりを大会といわないで、年会と言い、年会は大会と総会とからなる。学 会賞をださず、その費用を学会誌にまわす。等々が本学会の当初の特徴であった。その時、機関誌染色体 5-6号が出版された。
1955(昭和30)年 事務所を三鷹市国際基督教大学内に移転させた。
1960(昭和35)年 機関誌 『染色体ーLa Kromosomo』 に加えて、完全英文機関誌 『Chromosome Information Service』 を創刊 させた。
1982(昭和57)年 牧野佐二郎 名誉教授が新理事長となった。
1984(昭和59)年 事務所を東京都世田谷区上用賀2-4-28 財団法人進化生物学研究所 に移転させた。
1987(昭和62)年 小嶋吉雄 関西学院大学教授が新理事長となった。
1995(平成 7)年 事務所を東広島市鏡山1-4-3広島大学理学部(後に大学院理学研究科)附属植物遺伝子保管実験施設に移転 させた。
1997(平成 9)年 機関誌 『染色体』 と 『Chromosome Information Service』 を合併させて、全英文機関誌 『Chromosome Science』 を創刊させた。
1999(平成11)年 沖垣達 重井医学研究所長が新理事長となった。
2000(平成12)年 寄付行為の大改訂、変更が文部大臣により認可され(7月24日)、新生財団法人として歩み創めた。これにより、学会本部は東広島市西条町西条東1248 角谷染色体研究所とし、事務局ならびに総合編集事務局は広島大学大学院理学研究科附属植物遺伝子保管実験施設となった。
2003(平成15)年 吉田廸弘 北海道大学名誉教授が新理事長となった。
2005(平成17)年 松田洋一 北海道大学教授が新理事長となった。
2006(平成18)年 事務所を札幌市白石区南郷通2丁目南2-5-202 有限会社クロモソームサイエンスラボ に移転させた。
2008(平成20)年 事務所を札幌市白石区菊水1条4丁目6-55-1004 有限会社クロモソームサイエンスラボ に移転させた。
2009(平成21)年 池内達郎 東京医科歯科大学元助教授が新理事長となった。
2009(平成21)年 事務所を東広島市鏡山1-4-3 広島大学大学院理学研究科附属植物遺伝子保管実験施設に移転 させた。
2013(平成25)年 福井希一 大阪大学教授が新理事長となった。

役員(全て非常勤)

※本学会では、役員はその在任中報酬は受けず、退任時において退職金は支給されません。→ 役員規約
 
理事長(2022-2023)
田辺秀之(総合研究大学院大学) 
 
理事(2022-2023)  
動物・医学分野
久保田宗一郎 (東邦大学)(学会誌編集局長)
黒岩麻里(北海道大学)(副理事長)
佐原健(岩手大学)(年会)
 
植物・農学分野
近江戸伸子 (神戸大学)(学会業務、男女共同参画)
菊池真司(千葉大学)(常務理事、庶務、会計、APCC)
長岐清孝(岡山大学)(常務理事、財務、法務、Web関連)
山本真紀 (関西福祉科学大学 )(広報、教育関連)
 
監事(2020-2023)
稲賀すみれ(鳥取大学)
若生俊行(農研機構・作物開発研究部門)
 
評議員(2021-2025)
足立賢太 (水産研究・教育機構 百島庁舎)
安積良隆 (神奈川大学理学部 生物科学科)
内山寛   (日本大学生物資源科学部 応用生物科学科)
宇野好宣 (東京大学大学院総合文化研究科広域科学専攻生命環境科学系)
奥村誠一 (北里大学海洋生命科学部)
小野教夫 (国立研究開発法人理化学研究所)
加藤成二 (山梨県富士・東部農務事務所)
後藤友二 (東邦大学理学部生物学科)
佐藤杏子 (富山大学 学術研究部理学系(理学部生物学科))
鈴木剛   (大阪教育大学 教育協働学科 理数情報講座)
髙田英昭 (産業技術総合研究所関西センター バイオメディカル研究部門)
立野裕幸 (旭川医科大学 生物学教室)
辻本壽  (鳥取大学乾燥地研究センター)
古川一実 (沼津工業高等専門学校物質工学科)
松原和純 (中部大学応用生物学部環境生物科学学科
渡邉誠二 (弘前大学大学院医学研究科生体構造医科学講座)

学会賞選考委員
(2021年1月1日~)
学会賞選考委員長   福井希一
学会賞常任選考委員 若生俊行
学会賞選考委員
 鈴木剛
 菊池真司
 近江戸伸子
 田辺秀之
 小野教夫
 松原和純
 
外国人名誉顧問(アルファベット順)
Michael D. Bennett
(Keeper, Jodrell Laboratory, Royal Botanic Gardens, Kew, United Kingdom)
Stefan Malepszy
(Minister of Science and Technology Agency of Poland; Dean, Warsaw Agricultural University, Warszawa, Poland)
Canio G. Vosa
(Professor, University of Pisa, Pisa, Italy)
 
顧問 (アルファベット順)
角谷哲司
釜野井正男
西岡みどり
沖垣達
庄司太郎
山田卓三
吉田廸弘
池内達郎
 
Chromosome Science編集委員会
編集局長
久保田宗一郎(東邦大学、船橋)
 
編集委員長 
田辺秀之(動物・医学関連、総合研究大学院大学、葉山)
若生俊行(植物・農学関連、農研機構・作物研究部門、つくば)
 
編集委員
(動物・医学関連)
稲賀すみれ (鳥取大学、米子)
小野教夫 (理化学研究所、和光)
黒岩麻里 (北海道大学、札幌)
児玉喜明 (放射線影響研究所、広島)
佐原健  (岩手大学、盛岡)
孫田信一 (バイオセプト・ジャパン、名古屋)
高井明徳 (大阪信愛女学院短期大学、大阪)
田辺秀之 (総合研究大学院大学、葉山)(委員長)
鶴崎展巨 (鳥取大学、鳥取)
三浦郁夫 (広島大学、東広島)
 
(植物・農学関連)
近江戸伸子 (神戸大学、神戸)
菊池真司 (千葉大学、松戸) 
木庭卓人 (千葉大学、松戸)
鈴木剛  (大坂教育大、大阪
谷口研至 (広島大学、東広島)
長岐清孝 (岡山大学、倉敷)
福井希一 (大阪大学、大阪)
向井康比己 (大阪教育大学、柏原)
村田稔  (岡山大学[名誉教授]、倉敷)
若生俊行 (農研機構・次世代作物開発研究センター、つくば)(委員長)
山本真紀 (関西福祉科学大、大阪
横田昌嗣 (琉球大学、那覇)
 
歴代役員

染色体学会賞は1991年に牧野賞としてもうけられました。その後1996年に染色体学会賞の名称に変更されました。

2022年度 染色体学会賞受賞者

受賞者:  田辺秀之(総合研究大学院大学)
受賞対象研究種目:3D-FISH 法による染色体テリトリーの核内配置情に基づく「染色体構築学」の確立と 多様な生物科学分野への貢献

 

過去の染色体学会賞受賞者

2021年度 向井康比己(大阪教育大学)染色体研究におけるゲノム可視化技術の先駆的開発と植物分子細胞遺伝学の確立
2020年度 松田洋一(名古屋大学大学院生命農学研究科)研究脊椎動物における染色体進化に関する分子細胞遺伝学的研究
2019年度 宇野好宣(理化学研究所 生命機能科学研究センター)両生類のゲノム・染色体進化に関する研究
2018年度 髙田英昭(国立研究開発法人 産業技術総合研究所)染色体凝縮の機構と生物学的意義に関する研究
2017年度 松原和純(関西学院大学・理工学部・生命医化学科)爬虫類におけるゲノム構造および性染色体の進化
2016年度 菊池真司(千葉葉 ⼤学⼤学院園芸学研究科)トレニアの種間雑種における染⾊体⾏動の解析
2014年度 多田 政子(鳥取大学 染色体工学研究センター)マウス胚性幹細胞が持つエピジェネティックなリプログラミング活性
2013年度 三浦 郁夫(広島大学 大学院理学研究科)カエルの性決定と性染色体の進化
2011年度 黒岩麻里(北海道大学大学院理学研究院)哺乳類および鳥類における性染色体と性決定機構の進化研究
2009年度 若生俊行((独)農業生物資源研究所)三次元画像法による植物染色体におけるヒストン翻訳後修飾の動態解析
2008年度 長岐清孝(岡山大学資源生物科学研究所)植物の動原体構成要素の解析
2008年度 内山進(大阪大学大学院工学研究科)ヒト染色体のプロテオーム解析に関する研究
2005年度 小野教夫(理化学研究所中央研究所) 染色体の構築と分離におけるコンデンシンの役割
2003年度 国府方吾郎 (国立科学博物館筑波実験植物園) ソテツ目植物の分子細胞分類学的研究
2001年度 近江戸伸子 (神戸大学発達科学部) 高感度可視化法による植物染色体の分子細胞学的研究
2000年度 星良和 (九州東海大学農学部) 分子細胞学的手法によるモウセンゴケ科の分散動原体
1999年度 藤原篤志 ((独)水産総合研究センター養殖研究所) サケ科魚類の雑種致死に関する分子細胞遺伝学的研究
1999年度 宮本旬子 (鹿児島大学理学部) 分子細胞学的手法を用いた被子植物の染色体解析
1997年度 久保田宗一郎 (東邦大学理学部生物学科) メクラウナギ目の染色体放出に関する分子細胞遺伝学的研究
1996年度 入船浩平 (県立広島大学生物資源学部) 植物染色体における高頻度反復配列の解析
1995年度 高井明徳 (大阪信愛女学院短期大学人間環境学科) 魚類の染色体進化と種分化に関する細胞遺伝学的研究
1994年度 立野裕幸 (旭川医科大学医学部) 哺乳類配偶子・初期胚染色体研究法の開発・改良とその応用
1993年度 吉田光明 (放射線医学総合研究所緊急被ばく医療研究センター) ヒト腎細胞癌の発生における第3番染色体単腕部分欠失の役割
1992年度 黒尾正樹 (弘前大学農学生命科学部) サンショウウオ科の種分化に関する細胞遺伝学的・分子遺伝学的研究
1991年度 日詰雅博 (愛媛大学教育学部) 蛍光分染法による裸子植物染色体の研究

2019年度

受賞者なし

 

 過去のChromosome Science 論文賞受賞者

2018年度  受賞者なし

 

2017年度  受賞者なし

 

2016年度

5-Azadeoxycytidine induced heteromorphic undercondensation in the C-blocks of X chromosomes of three mammalian species, Pipistrellus abramus, Millardia meltada, and Apodemus argenteus.
Michitada Okada1, Yoshitaka Obara1 and Kimiyuki Tsuchiya2
1Department of Biology (previously Department of Biofunctional Science), Faculty of Agriculture and Life Science, Hirosaki University, Bunkyo-cho 3, Hirosaki 036-8561, Japan; 2Ooyo-Seibutsu Inc., Minamiaoyama 4-12-3, Minato-ku, Tokyo 107-0062, Japan
Chromosome Science 17: 3-7 (2014).
 

2015年度  受賞者なし

 

2014年度

Detection of characteristic heterochromatin distribution, highly amplified rRNA genes and presence of the human satellite III DNA motif in the scleractinian coral Echinophyllia aspera Ellis and Solander 1788.
Takahiro Taguchi1, Satoshi Kubota1, Takuma Mezaki2, Satoko Sekida3, Kazuo Okuda3, Shu Nakachi2, Teruyuki Shinbo4, Yoshiaki Iiguni4 and Akira Tominaga1
1Division of Human Health and Medical Science, Graduate School of Kuroshio Science, Kochi University, Nankoku, Kochi 783-8505, Japan; 2Kuroshio Biological Research Foundation, Otsuki, Hata County, Kochi 788-0333, Japan; 3Division of Marine Biosciences, Graduate School of Kuroshio Science, Kochi University, 2-5-1 Akebono-cho, Kochi 780-8520, Japan; 4Division of Environmental Science, Graduate School of Kuroshio Science, Kochi University, 2-5-1 Akebono-cho, Kochi 780-8520, Japan
Chromosome Science 16 (3&4): 33-38 (2013).
 

2013年度

Evolution of subtelomeric and centromeric repetitive sequences in genus Pennisetum (Poaceae).
Takayoshi Ishii1, Naoya Matsumoto2, Hiroyuki Tanaka2, Amin Elsadig Eltayeb3 and Hisashi Tsujimoto3
1The United Graduate School of Agricultural Sciences, Tottori University, Tottori 680-8550, Japan; 2Faculty of Agriculture, Tottori University, Tottori 680-8550, Japan; 3Arid Land Research Center, Tottori University, Hamasaka, Tottori 680-0001, Japan
Chromosome Science 15 (3&4): 53-59 (2012).
 

2012年度

Mitotic Chromosome Coating Spheres, MiCCS: Distinguished components of RNA molecules surrounding mitotic chromosomes in mammalian cells. 
Marin Chiba and Hideyuki Tanabe
Department of Evolutionary Studies of Biosystems, School of Advanced Sciences, The Graduate University of Advanced Studies (SOKENDAI), Shonan Village, Hayama, Kanagawa 240-0193, Japan
Chromosome Science 13 (3&4): 35-43 (2010).
 
An X-chromosome RNA-binding motif protein (RBMX) is required for proper kinetochore formation.
Mei Hann Lee1, Linyen Lin2, Hideyuki Takata1, Akihiko Morimoto1, Susumu Uchiyama1, Sachihiro Matsunaga1 and Kiichi Fukui1
1Department of Biotechnology, Graduate School of Engineering, Osaka University, GSE Common East 7F, 2-1 Yamadaoka, Suita, Osaka 565-0871, Japan; 2Research Center for Ultra-High Voltage Electron Microscopy, Osaka University, 7-1 Mihogaoka, Ibaraki, Osaka 567-0047, Japan
Chromosome Science 14 (1&2): 17-21 (2011).
Homology of two alien chromosomes during meiosis in wheat. 
Seong-Woo Cho1, Yosuke Moritama1, Takayoshi Ishii1, Masahiro Kishii2, Hiroyuki Tanaka3, Amin Elsadig Eltayeb1 and Hisashi Tsujimoto1
1Laboratory of Molecular Breeding, Arid Land Research Center, Tottori University, Hamasaka, Tottori 680-0001, Japan; 2Kihara Institute for Biological Research, Yokohama City University, Yokohama 820-1902, Japan; 3Laboratory of Plant Genetics, Faculty of Agriculture, Tottori University, Tottori 680-8553, Japan
Chromosome Science 14 (3&4): 45-52 (2011).
 

2011年度  受賞者なし
2010年度  受賞者なし
2009年度  受賞者なし
2008年度  受賞者なし
2007年度  受賞者なし
2006年度  受賞者なし
2005年度  受賞者なし

 

2004年度

FISH detection of sugar cane centromeric repetitive sequences in the chromosomes of two Miscanthus species.
Chigusa Takahashi1, Fukashi Shibata2 and Masahiro Hizume3
1Faculty of Education and Regional Sciences, Tottori University, Tottori 680-8551, Japan; 2Biological Institute, Faculty of Science, Ehime University, Matsuyama 790-8577, Japan; 3Biological Institute, Faculty of Education, Ehime University, Matsuyama 790-8577, Japan
Chromosome Science 6 (1): 1-5 (2002).
 

2003年度

Chromosome elimination and germ line-restricted microchromosomes in Paramyxine sheni from Taiwan.
Motoharu Shichiri1, Yutaka Kikuma1, Chein-Hsein Kuo2, Li-Lian Liu2, Souichirou Kubota1 and Sei-ichi Kohno1
1Department of Biology, Faculty of Science, Toho University, Miyama 2-2-1, Funabashi, Chiba, 274-8510 Japan; 2Institute of Marine Biology, National Sun Yat-sen University, Kaohsiung, Taiwan
Chromosome Science 1 (2-3): 49-53 (1997).
 
Induction of apogamy in twelve fern species and the study of their somatic chromosomes.
Suzue M. Kawakami1, Michio Ito2, Shogo Kawakami3 and Katsuhiko Kondo4
1Seirei High School, 2Faculty of Science, Shizuoka University, 3Faculty of Education, Aichi University of Education, and 4Laboratory of Plant Chromosome and Gene Stock, Faculty of Science, Hiroshima University
Chromosome Science 1 (2-3): 89-95 (1997).
 
Cytogenetic analysis of heteromorphic short arm of 15p+ in a human diploid cell strain, TIG-7.
Takatomo Satoh1, Kiyotaka Yamamoto2, Kunihiko F. Miura1 and Motoi Ishidate Jr.1
1Chromosome Research Center (CRC), OLYMPUS Optical Co. Ltd., 2-3, Kuboyama-cho,Hachioji, Tokyo 192-8512, 2Department of Cell Biology, Tokyo Metropolitan Institute of Gerontology, 35-2, Sakae-cho, Itabashi, Tokyo 173-0015, Japan
Chromosome Science 2 (2): 57-62 (1998).
 
Molecular cytogenetic studies on sex chromosomes and proximal heterochromatin containing telomere-like sequence in Cycas revoluta.
Masahiro Hizume1, Naoko Kurose1,2, Fukushi Shibata3 and Katsuhiko Kondo4
1Faculty of Education, Ehime University, Matsuyama 790-8577, 2Graduate School of Environmental Earth Science, Hokkaido University, 3Faculty of Science, Ehime University, Matsuyama 790-8577, and 4Laboratory of Plant Chromosome and Gene Stock, Faculty of Science, Hiroshima University, Higashi-Hiroshima 739-8526, Japan
Chromosome Science 2 (2): 63-72 (1998).
 
Effects of γ-rays on diffused-centromeric chromosomes of Drosera falconerii in vitro.
Takane Furuta and Katsuhiko Kondo
Laboratory of Plant Chromosome and Gene Stock, Graduate School of Science, Hiroshima University, 1-4-3 Kagamiyama, Higashi-Hiroshima City 739-8526, Japan
Chromosome Science 3 (3): 93-100 (1999).
 
Three-dimensional ultrastructure of in situ chromosomes and kinetochores of Tradescantia reflexa anther cells by scanning electron microscopy 1. Freeze-cracked meiotic chromosmes and kinetochores in pollen mother cells.
Sumire Inaga, Tomonori Naguro, Toshio Kameie and Akihiro Iino
Department of Anatomy, Faculty of Medicine, Tottori University, Yonago 683-8503, Japan
Chromosome Science 4 (1): 1-9 (2000).
 
Discrimination and isolation of terminal chromosomal regions of Dendrathema occidentali-japonense in the chromosomes of F1 hybrid between D. occidentali-japonense and D. boreale by ushing GISH.
Magdy Hussein, Abd El-Twab and Katsuhiko Kondo
Laboratory of Plant Chromosome and Gene Stock, Graduate School of Science, Hiroshima University, 1-4-3 Kagamiyama, Higashi-Hiroshima 739-8526, Japan
Chromosome Science 4 (3): 87-93 (2000).
 
Restriction endnuclease banding and photooxidation studies of delayed QM-fluorescence of the C-heterochromatin of the small Japanese field mouse, Apodemus argenteus.
Tadasuke Nomura, Kiyoshi Saigusa, Daisuke Fukushi, Yoshitaka Obara and Masaki Kuro-o
Department of Biofunctional Science, Faculty of Agriculture and Life Science, Hirosaki University, 3 Bunkyo-cho, Hirosaki, Aomori 036-8561, Japan
Chromosome Science 5 (3): 123-131 (2001).
 
Genome territories of Dendranthema horaimontana in mitotic nuceli of F1 hybrid between D. horaimontana and Tanacetum parthenium.
Magdy Hussein, Abd El-Twab and Katsuhiko Kondo
Laboratory of Plant Chromosome and Gene Stock, Graduate School of Science, Hiroshima University, 1-4-3 Kagamiyama, Higashi-Hiroshima City 739-8526, Japan
Chromosome Science 5 (2): 63-71 (2001).
 
 
 
 

ベストプレゼンテーション賞は、2013年度に設けられました。
 

2022年度 BP賞

口頭発表:原 一矢1、田辺秀之2、白澤健太3、磯部祥子3、津坂宜宏4、櫻井美希4、菊池真司5,6(1千葉大・園芸、2総研大・先導研、3かずさ DNA 研究所、4(株) ツムラ、5千葉大・院・園芸、6千葉大・植物分子科学センター)
ホソバオケラにおける 2 種類の B 染色体の形態的特徴と配列決定

 
ポスター発表:
Luisa MATIZ1, Shusei MIZUSHIMA1,2, Takehiko ITOH3, Asato KUROIWA1, 2 (1Grad. Sch. Life Sci., Hokkaido Univ., 2Fac. Sci., Hokkaido Univ., 3Sch. Life Sci. Tech., Tokyo Inst. Tech.)
Loss of Y chromosome changes the configuration of X inactivation center in genus Tokudaia
 

過去のBP賞受賞者

2021年度

口頭発表:菊池真司、福士瑠奈、Rai Amit、平川英樹、斎藤和季、山崎真巳 (千葉葉 ⼤学⼤学院園芸学研究科)
チャボイナモリにおける染色体同定とゲノムアッセンブリの検証
 
ポスター発表:法月美悠、菊池真司、安井康夫、大田竜也、平川英樹(千葉葉 ⼤学⼤学院園芸学研究科)
Oligoプローブを用いたフツウソバの染色体の同定と核型解析
 

2020年度

ポスター発表:Takamasa Ito1, Musashi Kubiura-ichimaru1, Masako Tada1
(1Department of Biology, Faculty of Science, Toho University, Chiba, Funabashi, Japan)
Epigenetic changes in DNMT1-null mouse embryonic stem cells expressing the catalytically inactive DNMT1
 
Chiao Kuwana1, Hiroyuki Fujita2, Masataka Tagami3, Takanori Matsuo4, Kornsorn Sriklunath5, Ikuo Miura6 (1Graduate School of Integrated Sciences for Life, Hiroshima University, Japan, 2Saitama Museum of Rivers, Japan, 3Gifu World Freshwater Aquarium, Japan, 4Nagasaki Womenʼs Junior College, Japan, 5Department of Genetics, Faculty of Science Kasetsart University, Thailand, 6Amphibian Research Center, Hiroshima University, Japan)
Sex chromosome evolution in japanese Tagoʼs brown frog species complex
 

2019年度

口頭発表:西尾理沙、菊池真司、佐々英徳、木庭卓人(千葉大・院・園芸学研究科)
トレニア2種における基本数の違いに関与した染色体の同定
 
ポスター発表:小笠原実希1、沼口孝司2、石川亮1、石井尊生1(1神戸大・院・農学研究科 植物育種学、2和歌山県果樹試験場・うめ研究所)
ウメ(Prumus mume)におけるDNAマーカー開発に向けたウイルス病害抵抗性遺伝因子の探索
 

2018年度  受賞者なし

 

2017年度

口頭発表:首浦武作志1,Aaron Bogutz2,木村博信3,田嶋正二3,Louis Lefebvre2,多田政子1(1東邦大・理・生物・幹細胞リプログラミング研究室、2ブリティッシュコロンビア大・生命科学、3大阪大・蛋白質研)
Dnmt1機能のクロマチンによる負の制御
 
ポスター発表:明主光、岩佐真宏(日大・院・生物資源科学)
ヒメネズミApodemus argenteusB染色体の保有率と性状について
 

2016年度

口頭発表: 石下聡1,辰本将司2,木下圭司3,中野幹治1,浅野有美3,多田政子4,郷康広2,松田洋一1,5(1名古屋大・院・生命農学・鳥センター、2自然科学研究機構・新分野創成センター、3鳥取大・院・医・機能再生医工学専攻、4鳥取大・染色体工学研究センター、5名古屋大・院・生命農学・動物遺伝)
ニワトリとニホンウズラの属間F1雑種胚の致死表現型と染色体異常の解析
 
ポスター発表: 長尾康平、小堤朋子、茅根一美、松田真生子、後藤友二、久保田宗一郎(東邦大学・理学部)
ヌタウナギ染色体における高頻度反復配列の分布解析
 

2015年度  受賞者なし

 

2014年度

口頭発表:浅野有美1,林礼佳2,多田政子1(1鳥取大学染色体工学研究センター、2鳥取大学大学院医学系研究科機能再生医科学専攻)
ニワトリ染色体の核内配置のライブイメージング
 
ポスター発表: 足立賢太,石井宏祐、小池裕未、奥村誠一(北里大学・海洋生命科学部)
再生組織を用いたナマコ類の染色体標本作製技術の開発
 

2013年度 

口頭発表:首浦武作志1,岡野正樹2,多田政子3(1鳥取大学大学院医学系研究科機能再生医科学専攻、2理化学研究所発生・再生科学総合研究センター、3鳥取大学染色体工学研究センター)
マウスES細胞における5mCおよび5hmCの活発な変換制御機構の解明
 
ポスター発表:岩崎美紗子, 岩坪美兼(富山大学大学院理工学研究科)
スイバ(タデ科)の染色体突然変異ー動原体開裂について

事業報告・収支決算報告 【PDFファイル】

2021事業年度 事業報告書および収支決算書 (2021_jigyou_houkoku_kessan.pdf)
2020事業年度 事業報告書および収支決算書 (2020_jigyou_houkoku_kessan.pdf)
2019事業年度 事業報告書および収支決算書 (2019_SCR_jigyou_houkoku_kessan.pdf)
2018事業年度 事業報告書および収支決算書 (2018_jigyou_houkoku_kessan_1_HP.pdf)
2017事業年度 事業報告書および収支決算書 (2017_jigyou_houkoku_kessan_1_HP.pdf)
2016事業年度 事業報告書および収支決算書 (2016_jigyou_houkoku_kessan_1_HP.pdf)
2015事業年度 事業報告書および収支決算報 (2015_jigyou_houkoku_kessan_b17Jan30.pdf)
2014事業年度 事業報告書および収支決算報 ([kaikeishiryou1]_2014-2015jigyouhoukoku_syuushikessan.pdf)
2013-2014年 事業報告書および収支決算報告 (2013-2014syushikessan.pdf)
平成25年度 事業報告 (H25jigyouhoukoku_14May31.pdf)
平成25年度 決算報告 (H25syuusikessann_14May31.pdf)
平成24年度 事業報告 (Info2012-4.pdf
平成24年度 決算報告 (Info2012-5.pdf)
平成24年度 補助金等報告・明細 (Info2012-3.pdf)
平成23年度 事業報告 (Info2012-1.pdf)
平成23年度 決算報告 (Info2011all.pdf)
平成22年度 事業報告 (Info2010-1.pdf)
注記 (Info2010-0.pdf)
平成22年度 収支決算書 (Info2010-2.pdf)
平成22年度末正味財産増減計算書 (Info2010-3.pdf)
平成22年度末貸借対照表 (Info2010-4.pdf)
平成22年度末財産目録 (Info2010-5.pdf)
平成22年度補助金等報告・明細 (Info2010-6.pdf)
 

事業計画・収支予算 【PDFファイル】

2022事業年度 事業計画書および収支予算書 (2022_jigyou_keikaku_yosan.pdf)
2021事業年度 事業計画書および収支予算書 (2021_jigyou_keikaku_yosan.pdf)
2020事業年度 事業計画書および収支予算書 (2020_jigyou_keikaku_yosan.pdf)
2019事業年度 事業計画書および収支予算書 (2019_jigyou_keikaku_yosan.pdf)
2018事業年度 事業計画書および収支予算書 (2018_jigyou_keikaku_yosan_2_HP.pdf)
2017事業年度 事業計画書および収支予算書 (2017_jigyou_keikaku_yosan_2_HP.pdf)
2016-2017年 事業計画および予算書 (2016_jigyou_keikaku_yosan_b17Jan30.pdf)
2015-2016年 事業計画および予算書 ([kaikeishiryou2]_2015-2016jigyoukeikaku_yosan.pdf)
2014-2015年 事業計画および予算書 ([kaikeishiryou2]_2014-2015keikaku_yosan.pdf)
2013-2014年 事業計画 (2013-2014jigyoukeikaku_A.pdf)
2013-2014年 収支予算書 (2013-2014syuusiyosann_B.pdf)
平成25年度 事業計画 (Info2013-1.pdf)
平成25年度 収支予算書 (Info2013-2.pdf)
平成24年度 事業計画 (Info2012-2.pdf)
平成24年度 収支予算書 (Info2012budget.pdf)
平成23年度 事業計画 (Info2011-1.pdf)
平成23年度 収支予算書 (Info2011-2.pdf)

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